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|-|-|-|2014/07/26 Sat.|
老いては時を跳び
岡野雄一ペコロスの母に会いに行く』(西日本新聞社,2012/07)

62歳のマンガかが描く、認知症の母とのおかしくも切ない日々[帯]
62歳、無名の“ハゲちゃびん”漫画家が
施設に暮らす認知症の母との
「可笑しく」も「切ない」日々を綴った
感動のコミックエッセイ![商品詳細]
齢を重ねることは切ないことが多いけれど、可笑しいこともある。それどころか、懐かしい死者が訪れてくれたり時を跳ぶことだってできるようになるのだ。とりわけ、ペコロスとその母が暮らす長崎にはそんな幻想をよびおこす力があるような。他所者の勝手な思い込みだけれど。
|読む―SF|comments(0)|trackbacks(0)|2013/07/08 Mon.|
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